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【WebHub】iPhone5で見ているサイトをTwitterやLINEに送るテクニック

2013-12-10

サイトの情報を今すぐ友達と共有したい

多機能ブラウザアプリでカンタン連携

ネットサーフィンをしていて、ついオモシロいウエブサイトが見つかったときに、すぐに友達に知らせてみたいですよね?

カンタンにみんなに知らせることが出来たらいいのに。。

 

そう思ったアナタは、是非このアプリをお使いください!「WebHub」です。

URLリライトやブックマークレット、独自のSendOブックマークなどに対応しています。とても多くのアプリとの連携も可能なのが特徴です。

あらかじめ各アプリをインストールした上でログイン設定もしておいてください。そのあとにSNSに投稿することで共有が可能になります。

ブックマークメニューからあとは呼び出すだけ。カンタンにサイト情報のリンクを投稿で出来ます。

1.送りたいサイトを表示する

WebHubで送りたいサイトを表示し、画面下部のブックマークボタンをタップ。

WebHubの使い方-1

2.「SendTo」フォルダを開く
表示されたブックマークメニューから「SendTo」フォルダをタップ。

WebHubの使い方-2

3.投稿したいSNSを選択

送り先の一覧が表示される→TwitterやLINEなど、使いたい共有アプリを選択してタップ。

WebHubの使い方-3

4.投稿画面が起動するので送信するだけ

Twitter(WebHub」の場合は、ダイレクトに投稿画面が表示され、カンタンに投稿ができる。

WebHubの使い方-4

【アプリ】WebHubWebHub

http://p.tl/gEhE(価格:100円)


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