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カメラ撮影時の手ブレを防ぐ小技 / iOS7

2014-04-17

Camera
iPhoneのカメラはかなり綺麗に撮ることが出来ますのでデジカメ代わりに使われている方も多いかと思います。

しかし、手ブレ補正はやはりデジカメと違いシャッターをきる際、【カメラボタン】を押すとiPhone自体が揺れてしまってうまく撮れない…とお悩みの方に手ブレを防ぐ小技のご紹介です。

iPhoneの音量ボタンの【+】を押す

カメラの画面ですが、【カメラマーク】をタップしなくとも実は音量ボタンでシャッターをきることが出来ます。
横向きの画面で撮影するときに便利な撮影方法です。

画面の中央の【シャッターボタン】をタップするより、iPhone本体を両手で支えたままシャッターをきれるので、ぶれることが少なくなるといえるでしょう。

本体横にある、音量ボタンの【+】ボタンをタップします。
ホームボタンが左側に来るようにすると、右側のボタンですね。
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カメラボタンをスライドさせる

撮影画面で、基本的には【シャッターボタン】をタップして撮影しますが、このボタンタップすることでシャッターをきっているわけではありません。
指を離したところでシャッターがきれる仕組みとなっています。

つまり、【シャッターボタン】をスライドしてもよいということです。
左右でも、上下でも大丈夫です。【シャッターボタン】に一度指が触れて離れればそれで写真を撮ることが出来ます。
一度お試しください。
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