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Google Mapsをさまざまな方法で場所を検索

2013-10-17

Google Mapsで場所を検索すると言っても、いろいろな方法が実はあるんです。

ここでは、その5つの代表的な検索の仕方をわかりやすく説明しますね。

1.住所を入力して検索

まず代表的なのは、住所を手で入力する基本の検索の方法。住所の文字列がコピーできるのなら、貼り付けることも可能。

Google Maps検索-住所入力で検索

2.うろ覚えの住所を検索

はっきりせずにうろ覚えの住所で、途中まで検索窓に入力してみよう。あとはiPhone5で予想して検索リストを表示してくれるので、その中から近いものを選ぶことも可能。

Google Maps検索-うろ覚えでも検索

3.施設名で検索

住所がわからない場合でも、ダイレクトに施設名で検索も出来る。施設名や、あとお店の名前で検索出来ることもあるから、念のため入力してみよう。

Google Maps検索-施設名で検索

4.郵便番号で検索

郵便番号を入力すると、該当する住所を候補として表示してくれる。郵便番号も7桁すべてわからなくても大丈夫。わかるところまで入力すれば、あとは推測して候補を表示してくれる。

Google Maps検索-郵便番号で検索

5.Google連絡先の氏名で検索

Google連絡先に登録してある氏名ならば、氏名をそのまま検索しても、候補としてリスト表示が可能だ。ちなみにiPhone5標準の「連絡先」は未対応。

Google Maps検索-Google連絡先氏名で検索


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